なみのりAI相談する ↗

AI研修・業務の自動化・定着支援

のまれる前にノリコナセ。

見ているだけの会社を、乗れる会社に。

AI研修から、実際に現場で
使われる状態になるまで。

月3万円から、横について伴走します。

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2Dイラストのノリオくんが青い波に乗って進む仕事を、いい波に乗せよう。
SCROLL TO RIDE
01 全員が触れる02 業務で動く03 社内で続く

01 / THE REALITY

こうなっていませんか。

01

ChatGPTは契約した。ログインしているのは数人だけ

02

研修はやった。翌月には元のやり方に戻っていた

03

詳しい人ひとりに全部が集まり、その人が休むと止まる

04

情報漏洩が怖くて、結局「使用禁止」のまま

WHY IT STOPS

難しいのは、操作よりも、現場。

AI導入で難しいのは、
設定や操作ではありません。

最初、現場は必ず嫌がります。
慣れたやり方を変える負担も、間違えたくない気持ちもあるからです。

だから、研修をして終わりにしません。
一緒に触る。その業務に合うものをつくる。
使われるまで、横で見る。

この3段階で、進めます。

WHAT WE DO

話す。つくる。使われるまで見る。

支援範囲の比較
支援の種類話すつくる現場に入る使われるまで見る
研修会社×××
開発会社××
コンサル××
なみのりAI

支援の種類を整理した目安です。各社の提供範囲は、サービス・契約内容によって異なります。

02 / OUR SERVICES

ひとりで乗れるまでの、3つのステップ。

01単発〜1ヶ月

立ち方を覚える

全員が触れる状態にする研修

まずは、みんなでAIを使い始めたい会社に。

日々のメールや資料を題材に、実際に手を動かします。入力してよい情報の線引きも、一緒に確認します。

022〜3ヶ月

その人に合う板を用意する

業務の棚卸しと、動くものの実装

使いたい業務はあるけれど、形にできていない会社に。

今の手順とツールを見ながら、繰り返し作業を洗い出します。小さくつくり、現場で試して、使える形に直します。

03継続

ひとりで乗れるまで、横で見る

社内で回る形にして手を離す

導入した仕組みを、社内で使い続けたい会社に。

定例とチャットで、止まった理由を一緒に確認。担当者だけに頼らず、手順と役割を社内に残していきます。

03 / PRICING

月3万円で、AIの相談相手を。

使い始めた後の「ここ、どうする?」を、
そのままにしないための定着支援です。

立ち方を覚える(研修)

人数と回数に応じて個別にお見積り

板を用意する(棚卸しと実装)

業務の内容と範囲に応じて個別にお見積り

04 / HOW WE WORK

いまの仕事を、聞くところから。

必要な支援を確認してから、範囲・期間・費用を決めます。

  1. 01

    相談

    困っていることを伺い、支援の入口を整理します。

    ご用意いただくもの
    今の状況をお話しいただければ大丈夫です。
    打ち合わせ・期間
    初回1回を想定
  2. 02

    現場ヒアリング

    担当者の作業手順と、止まりやすい箇所を確認します。

    ご用意いただくもの
    普段使うツールと、機密情報を除いた業務サンプル。
    打ち合わせ・期間
    回数は対象業務に応じて調整
  3. 03

    設計

    自動化する範囲、人が確認する箇所、進め方を決めます。

    ご用意いただくもの
    業務担当者と、進め方を判断する方のご参加。
    打ち合わせ・期間
    設計内容の確認・合意
  4. 04

    実行

    研修、または小さな仕組みをつくり、現場で試します。

    ご用意いただくもの
    利用環境、必要な権限、動作確認のご協力。
    打ち合わせ・期間
    研修:単発〜1ヶ月/実装:2〜3ヶ月
  5. 05

    定着確認

    使われているかを確認し、困りごとを調整します。

    ご用意いただくもの
    使ってみて困った点や、現場からのご意見。
    打ち合わせ・期間
    定着支援:月1回の定例+チャット

上記は進め方の案です。具体的な日程・回数は、ご相談後に個別に決定します。

05 / IN ACTION

もう、実際に動いています。

CASE 01確認 → 通知

顧客対応の放置を防ぐ

問い合わせが放置されていないかを毎日自動で確認し、担当者に通知。

CASE 02入力 → 同期

二重入力をやめる

複数の管理表への手入力を廃止し、自動で同期するように。

CASE 03メール → 保存

経費まわりの自動整理

毎月の領収書メールを、自動でPDF保存し一覧化。

CASE 04集計 → レポート

週次レポートを自動でつくる

複数のツールに散らばっていた数字を、毎週ひとつの形に。

CASE 05台本 → 動画

研修動画を内製に切り替える

台本から動画を自動で書き出し、外注していた制作を社内で完結。

※ いずれも実際に運用中のものです。守秘のため、企業名・業種は記載していません。

THE PEOPLE BEHIND

2人で、現場の困りごとから。

なみのりAIは、2名で運営しています。

西野 諒介

Sales / Build
西野 諒介
  • 大手テックベンチャーで、15億円規模の事業の営業を統括
  • 営業管理・顧客管理のシステムを、設計から実装まで自分で構築
  • 現在は3つの事業で、AI導入と業務効率化を担当
  • 出身の広島で、地域の事業づくりを推進中
「地方から、日本の国力を底上げしたい。」

鈴木 佐依子

Ops / Training
鈴木 佐依子
  • 複数の事業で、顧客対応・運営・人材育成の現場を担当。業務フローの設計から、その自動化まで一貫して行う
  • 顧客対応の放置検知、シート間の自動同期、週次レポートの自動生成など、自分の業務を自分でAI化して運用中(本サイト「実際に動いているもの」の多くを構築)
  • 講師向けの研修動画と、フィードバック基準づくりを担当
  • 事業を構造から見て、どこから手をつけるべきかを見立てる
「使ってくださいでは、使われない。そこから始めます。」

06 / QUESTIONS

よくある質問

Q.社内に詳しい人がいなくても大丈夫ですか?

操作に慣れるところから進めます。相談窓口になる方と、実際に業務をする方にご参加いただき、使う手順を一緒に整理します。

Q.情報漏洩の心配はありませんか?

入力する情報、使うサービスの設定、社内の利用ルールを確認してから進めます。個人情報や機密情報を扱う業務は、対象の情報とアクセス権限を個別に確認します。

Q.今使っているツールを変える必要はありますか?

まずは今お使いのツールを確認します。既存の仕組みで対応できるかを検討し、変更が必要な場合は理由や費用をご説明します。

Q.少人数(10名以下)でも頼めますか?

少人数の会社もご相談いただけます。人数よりも、どの業務で困っているかを伺い、必要な範囲をご提案します。

Q.オンラインだけでも可能ですか?

オンラインでの打ち合わせを基本に進められます。現場確認や訪問が必要な場合は、実施方法と条件を事前にご相談します。

LET’S RIDE TOGETHER

まずは、今の状況を聞かせてください。

まだ、何を頼むか決まっていなくても。
どの業務で困っているか、一緒に整理します。

プライバシーポリシーをご確認ください。

ボタンを押すとメールソフトが立ち上がり、入力内容が本文に入ります。開かない場合は info@naminori-ai.jp まで直接お送りください。

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